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不幸や苦しみから逃れたい人へ

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テーマ : 幸せに生きる
ジャンル : 心と身体

自分の境遇を恨みたくなったとき

なぜ恨みたくなるかというと、自分の境遇が望まないものであり、耐え難いものだからである。

そして、わずかながらでも、無意識に、他人の境遇と自分の境遇を比較し、
そこに不幸の自分が浮かび上がり、自分の境遇の不遇さを、より深めてしまいがちです。

他人との比較。
それは「横の比較」。

そうではなく、「縦の比較」をしてみませんか。
縦とは、時間軸のことを言います。

自分自身について、タテの比較をする。
過去の自分に比べて、今は境遇に対して耐性がついてきた、少しは落ち着いた。
そう思えるなら、わずかながらでも変化した自分をほめてあげましょう。
苦しいなか、よくぞ、「何とかならないだろうか」、と思い、今日まで生きてきた。

なぜそれがわかるかというと、それは、あなたがこのページにたどり着いたから。
だからこそ、この文章を読んでいただけているわけです。

もう一つは、もっと長い悠久の時の時間軸。
文明のない時代、文明はあっても混乱の世に自分が生まれていれば、生きることすらままならない。
飢えや寒さという生命の危険にさらされていないだけでも、今の自分は有利な状態である、
もちろん境遇に恵まれてはいないけれど。

横の比較は、何も生まないし、不幸の始まりとも言える。
だから、縦の比較をし、自分自身が時の中を前向きに進んでいくことに目を向けてみてはどうでしょうか。


どんな悩みからも抜け出ることはできる

人には眠っている「ある能力」があります。
それは、平穏な日々では決して現れないものです。

それが現れるのはどんなときだろうか。


それは、生きていくことがつらく困難に感じるほどの大きな悩みや危機に遭遇したときです。


だから今、悩んでいる人、大きな悩みであればあるほど、そこから脱却するための能力が目覚めるのです。

そう、ある能力とは、脱却するための能力。
それがどんな能力かは言葉で表現できない。
だが、確実に存在する。

しなければならないことは何か?

それは、その力を信じることです。
そうすれば、どんなどん底からでも、人は立ち直ることができます。

立ち直り方には、いろいろありますが、少なくともこのホームページで当初に書き記した
「悩みには賞味期限がある」
という意味合いでの脱却の仕方は必ず可能です。

それが気休めでなはく、真実だという証拠は、あなたがココに存在していることです。
過去の記事にも書きましたが、あなたの祖先が何十万人にもわたり生存の危機を乗り越えたからこそ、あなたがココに存在しているのです。(想像してみましょう。安定した現代社会以前のことですから、祖先が乗り越えてきた危機は、生きるか死ぬかの危機だったはずです。)

それは、奇跡的なバトンリレーであり、あなたが命を大切にしなければならない根拠でもあります。
生きのびてきたものは、生きられなかった者のためにも、命を大切にしなければなりません。

あなたの祖先は、このように、過去に秘めた能力を使い危機を乗り越えたから、今のあなたが生きながらえてそこに存在しているのです。

だから、今のピンチもきっと乗り越えられるはずです。
そう信じること。そこから始まります。

そう信じられれば、必ず、悩みから脱却できます。
そう信じてみませんか。

逃れられない悩み、苦しみがある人へ

例えば、仕事が多いのは苦しい
しかし、仕事はやればいつか終わる
または、職を辞すれば逃れられる

だが、あなたの苦しみは違う。
何かをしたからといって抜けられない、闇の底のような悩みだ。
出口がわからない、先が見えない苦しみ。

しかし、悩みや苦しみというのは、あなたの心の中で起きていることです。
悩みや苦しみが、肉体的にあなたを攻撃しない。
もし、あなたが心を痛めているとしたら、それはあなたの心自身が痛みを感じているからなのです。

つまり、あなたの心のあり方を少しずつ変えていけば、悩みから脱出する余地があるということなのです。

世界がどのように見えるかは、自分次第なのです。
だから、苦しみや悩みから、脱出することは可能です。

もう一度言います。
抜け出ることは「可能」なのです。
ですから、どうかあきらめないでください。
あきらめさえ、しなければ、悩みから抜け出る境地にたどりつくことは、十分可能です。

このホームページの最大のテーマが、「逃れられない苦しみからの脱出」です。
今後も、そのことについて書き記していきたいと考えています。

心のリズムを取り戻す方法

心の調子が悪いとき。
何か悩んでいるとき。

そんなときは、じっとしているのも一つの選択だけど、
人によっては、体を動かす選択でうまくいく人もいる。

体から心のリズムを作る。
手と足を動かしてみよう。

スポーツ、散歩、掃除、体操、仕事をいっぱいする・・など。
自分に合うことで体を動かすことなら、どんなことでもいい。

過去の記事で書きましたが、心と体は一体なのではないでしょうか。
そうであるなら体のリズムから心が落ち着いてくるかもしれません。

今、苦しい人へ 「どうか未来のチャンスを信じて」

ある野球指導論によると、野球の試合は1回から9回までの間にチャンスが3回ぐらいあるいう。
つまりそのチャンスを生かせるかどうかが勝負を分けると。
私自身も、子供に野球を教えています。
試合を振り返ってみると、不思議なことに、ほとんどの試合がそうである。

同様に、人生もちゃんと「チャンス」がめぐってくる。

失敗例は2つ。
1 チャンスをチャンスだと気が付かず見過ごしてしまう。
2 チャンスと気づいても、積極的に行動しない。
この2つです。

今、逆境にいるあなた。
苦しみから、逃れられないと感じているあなた。

どうか、未来にはきっとチャンスがあると信じてください。

そして、それを見のがさないようにしてください。
野球と違い、人生のチャンスは見えにくいのです。

チャンスとみたら、それに向かって行動する勇気を持ってください。

苦しくて逃げたい、休みたい人へ

苦しいとき。
まるで、水のなかでおぼれているかのように、もがけば、もがくほど、苦しくなっていくことがある。
しかし、じっと動きをとめて、水に身をゆだねれば、水面に浮き息をすることができる。

このように、じっとしているという選択は、実はひとつの正解だったりする。

今、苦しいと思う人。
苦しくて、するのをやめたい。
苦しくて、現状から逃げたい。
そう思う人へ。

やる気がでないときは何もしないでよい。
することをやめたのではなく「休むことを選択した」と考えればよい。

また何かから逃げてもよい。
これも「逃げる道を選択した」と考えればよい。

それを誰かが逃避だと言っても、聞き流せばよい。
「自分から選択した休み」
「自分から選択した逃げ」
というものは、未来がある。

苦しい人は、自分がそれを選択したんだと、どうか思って欲しい。
休んでも、逃げてもいい。
たった一つ
「自ら選択した」
こう、前向きに視点を変えることをしてほしい
そう考えることで、新たな道が開けてくる。

人生よいことばかりが続かないように、悪いこともそんなに続かない。
だから、そのような気持ちでいれば、いつか必ずいいことがある。
このように、前向きな考えに変えてしまいましょう。

テーマ : スピリチュアル
ジャンル : 心と身体

災いの根源

ファッションセンスが違っていても、激しく争うことはない。
けれど、価値観やモノの考え方が違っていると、人は争う。

ここに人が起こす災いの根源を探るヒントがある。

価値観やモノの考えというのは、「自分」中心に考えるものである。
価値観というのは、好みという領域を超え、自分そのものである。
人は、自分がからんだときに、冷静に物事を見れなくなる。

だから、価値観が人それぞれということを忘れがちになり、
自分の価値観というモノサシで相手を測り、それが災いとなる。

ではどうしたらいいか。
価値観というものを、ファッションと同じ、好みと考えるよう意識することだ。
それが、災いを減らし、自分の苦しみも減らしてくれます。

悩みを小さくする方法

悩み事は台風に似ている

スピードの速い台風は被害が少ない。

台風がその場所に長くいると降雨量が増えるのと同じように、
悩みも立ち止まって考えすぎていると、悩みが心に沈殿する。

悩む時間は少なめにして、悩み以外のことに目を向けてみる。
そうすることで、一日が早く過ぎていき、悩みが沈殿しなくなる。

悩みや苦難の向こう側に本当の幸せがある

この世の苦難とは、人が幸せになるためにある。
だから、悩み、苦しいことに出会ってしまったら、実はそれは幸せになる『チャンス』なのである。
もちろん、悩んでいるときには、そんな心の余裕なんてないであろう。
でも、それを知って欲しい、信じてほしい。

幸せにもレベルがある。
1 ただ満たされていて幸せ
2 日常でまだ苦労や不自由があるけど、心から思える幸せ
さて、どちらが幸せ感が、より強いであろうか?

2 のほうが強いのではないだろうか。

しかし2の「心から思える幸せ」にたどり着くためには悩みや苦難がなければたどり着けない。
だから、悩みに出会ったときは、2の境地にたどり着ける『チャンス』なのです。

悩みはきっと軽くなる


先日の夕方、とても涼しく感じました。
ふと街角の気温をみると29℃
そう、今年は猛暑で、ずっと35度前後の日々が続いていたので、29℃でも涼しく感じたのでした。

悩みごとも同様ではないでしょうか。

悩んでいるときは、毎日毎日、すごく苦しい。本当につらいよね。
(まるで猛暑のように)

しかし、時がたてば、以前お話したように「悩みの賞味期限が切れる」のです。
(夏が終わるように)

だから悩みは少し軽くなります。
(少し温度が下がります)

それだけでも十分に心が軽くなるものです。
(29℃でも涼しいと感じるように)

それは、悩みぬいている自分に耐性のようなものができるからだと私は考えます。
だから、いますごく悩んでいるのは、いつか心が軽くなるための準備。
今悩んでいることは決して無駄ではありません。

そしていつか、夏が終わるように、悩みの賞味期限が切れ、心が軽くなる日がきます。

だから、その日のために、とにかく生き続けてほしい。

時には悩みから逃げてもいい


荷物を減らしてみる。
荷物をコインロッカーに入れて、さあ、街に出かけよう。
君は自由だ。
だが、一とおり街を歩き、自由が案外不自由だと知ったとき、また荷物を取りに戻ろう。
わかるかい?
荷物のなかに君に必要なものがある。なかには重い荷物もあるけど手ぶらよりましさ。
だから人は悩みを抱えたまま生きていけるんだ。
それが生きるということなんだ。
そして、荷物の重さを忘れたとき、君は幸せをつかむだろう。

悩みからの脱出方法

悩みを誰かに相談して、気持ちが落ち着いた経験はありませんか?
それはなぜか?
悩んで落ち込んでいるときというのは、どうしたらいいかわからない状況になりますが、誰かに話すことで、悩みを整理できるからだと私は考えます。

人に話す時こそ、「悩む」から「考える」に切り替わる瞬間なのです。
悩みは堂々巡りのマイナス思考
考えることは脱出するプラス思考

自分の悩みについて、
1 何に、どう悩んでいるのか?
2 どうにもならない悩みなのか、対策があるのか?
3 自分の気持ちの持ち方次第で軽くなる悩みなのか? 
それを考えてみる。

モヤモヤと正体のわからない悩みの輪郭がくっきりと見えはじめてこれば、しめたものです。
イメージとしては、

わけがわからない悩み→不安度100
正体のわかった悩み →不安度 30

悩みはこの時点で半分以下になるはずです。
正体がわからなかったから、ものすごく不安だったのです。


誰かに話すのではなく、自分で紙やパソコン画面に書くことでもよいと思います。
上の1~3に対して答えを自分で書いてみましょう。

誰かに話したいけれど、話す相手がいないと言う人は、匿名でこのページのコメント欄にお書きください。私でよければ真剣に聞かせていただきます。

誰もが悩みを克服する力を持っています。
これを読んでいるあなたにも。
ただ、その力を引き出す方法に気づかないだけなのです。

何かを失えば、何かを得ることができる

まずは、私の不思議な体験をお聞きください。

ある日のこと。私が朝のラッシュアワーに地下鉄の乗り換え通路を歩いていたところ、目の前に目の不自由な人がいました。
乗り換え通路は、ちょうど合流するところにさしあたり、人が停滞し混雑しはじめたため、歩いている人たちも次第に歩く速度を落としていった。
ふと、その目の不自由な人をみると、驚いたことに、つえを前の人に当てることなく、周りの人と同じように速度を落としていました。

なぜ?本当は目が見えたのでしょうか?
そうではありません。
後で気がついたのですが、雑踏の足音を聞き分けて人々の歩く速度をつかんでいたようです。

目の不自由な人は、目を失ったかわりに目ではなく音から周りを察知する能力を得た。
人生で人は悩みにぶつかります。
その悩みとは、 ・病気であれば健康の喪失 ・人間関係の悩みであれば信頼関係やつながりの喪失 ・経済的悩みであれば経済的豊かさの喪失 ・ある出来事で背負うものができれば、悩み以前の生活の喪失というように悩みは失うものとしてとらえることができます。

しかし、目の見えない人の例のように、一方的に何かを失っただけではきっとないはずです。
悩み以前には見えなかったようなものが見えるようになる。
悩んだ人は、悩むことにより「幸福のメガネ」をかけることができるのです。
幸福のメガネを通して『本当に大切なもの』に気がつくことができる。
そして何かを得ることができるのです。
いや、もう何かをすでに感じ得つつあるかもしれません。


こんどは数字で説明してみましょう

悩み以前の状況を10とします。 
悩みで5つ減って5になったとします。
でもね、悩みから幸福のメガネにより新たに10得ることができます。
悩んだからこそ得られるボーナスポイントのようなものです。

つまり
 悩みのない人 10
 悩んで悩みから何かを得た人 15


【まとめ】
悩みにより何かを失えば、失った人にはもっと素敵な何か、『本当に大切なこと』を感じ、得ることができます。
(余談ですが、私がどれだけ一生懸命書いても、目の不自由な方がこのページを読むことはありません。目が見えないということは大変なハンデだと私は思います。それなのに、目が見えなくても健やかに生きていらっしゃる姿を街で見るたびに、私は頭が下がる思いがします。)

健やかに生きたい人へ

【信念を持とう】

私の信念は「目の前の人をただ愛すること」だってことは前述したけれど、あなたは何が信念ですか?

提案だけど、どんなものでもいい、信念を一つか二つ持つと人は健やかになれると思う。 私の場合は2つ。
1 目の前の人をただ無償で愛すること

2 いやなことから逃げないということです。

私の場合、これまで大きな悩みに出会ったときに、「自分は何があっても逃げない、負けない」それだけを念じて乗り切ってきた。
余計なことは考えず、ただその信念のみを考えて。
悩んでいるときは、そういう信念に基づくシンプルな考えに一本化すべきだ。

あれこれ余計なことは考えないほうがいいと思う。
どんなものでもいい、信念を持ち、それをもとに行動すればいい。

つまり羅針盤のようなものだ。
苦しいときは、いろんなことを考えすぎて頭の中がもやもやする。
そんなときこそ、あなたの信念の出番だろう。

そのためにも、普段からその信念を磨いておく。
そして苦しくなったときにその信念を強く意識して、自分の柱となる信念だけに寄り添い、あるときは時に任せながらも、静かに回復の時を待てばいい。

【どんな信念でもいい】

誤解してほしくないのは、どんな信念でもいいということです。
私の場合、逃げないって信念だったけれど、「逃げる」という信念だって立派な信念なのです。
人は、無意識のうちに自分の心のバランスを保とうとする。
それが逃げることであるのならば、誰もその人を責めることなどできない。
それが今の自分に必要なことであるからです。
困難に出会ったとき避難して目をそむけてもいいと思います。
つまり、どんな信念がいいかは、人によるのだから、自分にピッタリ合うものであればいいのです。
たいていの場合、自然治癒能力のある人間は回復に向かうし、前述したように悩みには賞味期限があるのだから。

どんなことでもいい。自分だけの信念を持ってみませんか?

悩みのある人へ(その1)

【視野】
悩んでいるとき、視野が狭くなってしまう。
考えれば考えるほど、回りが見えなくなることがある。
そんなときは、カメラでいうとズームをかけっぱなしのような状態なんだと思います。

そして、その場合何を考えても堂々巡りしてしまう。
私の場合、いちどカメラをひく(視野を広げる)ようにしている。
そうするとね、客観的に自分が何で悩んでいるかがわかるんだ。
立体迷路を、高台からみるかのごとく。。。
そうすると向かうべき出口が見えてくるはずだ。

【悩みの数】
人はそれほどたくさんのことを悩めないという意見がある。
小さな悩みの途中、大きな悩みにおそわれると、小さな悩みは吹っ飛んでしまうと。
自分自身もこれは体験した。
どうしてだろうか?
それほどたくさんのことを悩めるほど、人は器用じゃないからだと思う。

そして、もう一つ。
悩みは、相対的なものと絶対的なものがあると思う

【相対的な悩み】

他人との比較による相対的な悩みについて。

コンプレックスのある人間は強い。
私は真実だと思う。
もし、コンプレックスがあるなら、逆にそれをバネにするという手もある。
実は、人が思うほど他人は気にはしていない、これは真実なのです。
コンプレックスは簡単には消えない。
けれど、大切なのは自分がしっかりしてるってこと。

また、私は昇華という言葉が好きだ。
意味は自分の嫌いな部分などをプラスに転じさせ開花させること。
それをばねにして伸ばす。
コンプレックスのある人は強くなれる。そんなチャンスを与えられたのだと思うといい。
コンプレックスのある人は、他人の痛みがわかるように自然となれるはずだ。
だから、コンプレックスの無い人より人間として成長できるはずだ。

【絶対的な悩み】
どうにもならない悩み。
逃げようもない悩み。この世に存在するし多くの人が悩まされていると思う。
これがやっかいである。

具体的には、自分や家族の病気、過去の過ち、思い出したくない過去、現実生活での苦しみ(人間関係、夫婦関係、親子関係)などがあると思う。
どう対処したらいいのだろうか。

最も難しい話のひとつではあるが、少なくとも「悩みには賞味期限」があるってことを私は言いたい。

【悩みの賞味期限】

私自身も体験してきたのだが、

「ほとんどの悩みは3年も経てば消える。
 大きな悩みでも10年経てば消える」

消える=どうってことないと思える=賞味期限が切れる。


もちろん「全て」とは言いませんが、ほとんどのものはそうなると思います。
時にゆだねることも大事だと思う。

あなたはどう思う?思い当たることありませんか?
昔を思い出して、あの時あんなに悩んでたのに今思うとなんてことないやって。
こころあたりはありませんか?

絶対的な、悩みについては、その乗り切り方などをこれから考えていきたいな。
プロフィール

ケイン

Author:ケイン
更新は不定期ですが、よろしければご覧ください。

悩みには賞味期限があります。

悩んだ経験はきっとプラスになります。

下のカテゴリーに悩み別に分類してあります。

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